迷子わんにゃん連絡隊
24時間365日つなぐ
✔ あなたの愛犬、愛猫を守るだけじゃない
✔ 今日から“地域の迷子を守るチーム”の仲間です
小さなプレートで、大切な命を守る社会を一緒に。
あなたの加入が、発見を早め保健所へ行く命をゼロに近づけます。
サービスについて
月額360円の安心♡愛するペットを守ろう
飼い主さんのプライバシーを守りながら、迷子時に必ず繋がる仕組みです

センター緊急連絡先記載の迷子札
・迷子札にサービスセンター電話番号を記載
・個人情報を書かない安心
24時間365日対応の窓口
・24時間365日サービスセンター窓口が対応
・夜でも祭日でもいつでもつながる安心
地域 × 会員ネットワークDB × SNS拡散
・公式LINE× 地域別データベース
善意の連絡を待つだけでなく、会員同士のネットワークとSNSを活用した情報拡散を行っています。
SNSを利用されている飼い主さまは、
ご自身の投稿URLをお知らせいただくだけ。
SNSを使っていない場合でも、
当社の公式アカウントから迷子情報を投稿し、
会員の皆さまに拡散のご協力をお願いしています。

愛犬・愛猫ファミリー通信
- 役立つ情報を月2回配信
- 専門家を招いたイベント情報
- 楽しいイベント情報開催のご案内
(犬が迷子になる本当の理由
迷子時にやるべき3つの行動
しつけ・健康・フードの専門情報等)
ひとりで探さない。
みんなで、見つける。
情報が広がるスピードは、「誰が探すか」ではなく
「何人が動くか」で決まります。
迷子犬、実はとても多い現実

飼い主の18%が「迷子になったことがある」と回答

実際、迷子になった犬が**無事に飼い主と再会できる確率は約50%
― 見つかっても「飼い主に戻れない」理由 ―
迷子になるのは、決して特別なことではありません。
散歩中にリードが外れた、雷や花火の音に驚いて逃げた、ドアの隙間から飛び出した──
ほんの一瞬の出来事で、迷子になってしまうケースは非常に多いのです。
実際、迷子になった犬が**無事に飼い主と再会できる確率は約50%**と言われています。
半分の犬は、見つかってもすぐに飼い主へ戻れないという現実があります。
その理由は一つではありません。
-
迷子になった場所や時間が分からない
-
犬が遠くまで移動してしまう
-
人を怖がる性格で、保護されにくい
-
鑑札やマイクロチップがあっても、すぐに確認されない
-
保護した人が「どこに連絡すればいいか分からない」
こうした要因が重なると、捜索は一気に難しくなります。
さらに、保護先が分からないまま時間が経つと、犬は保健所に収容される可能性もあります。
一定期間、飼い主が見つからなければ、命に関わる選択が迫られるケースもあるのです。
だからこそ、迷子対策で本当に大切なのは
「見つかること」だけでなく、「すぐに飼い主へつながること」。
万が一のとき、
・いつ
・どこで
・どんな犬が
・どこへ連絡すればいいのか
この情報がすぐに伝わるかどうかで、再会できる可能性は大きく変わります。
迷子は“起きてから考える”ものではありません。
起きる前に備えておくことが、愛犬を守る一番の近道なのです。
迷子猫も、決して他人事ではありません

猫は「見つけにくい」迷子猫も、決して他人事ではありません

迷子になった猫が飼い主と再開できる確率は、犬よりも低い傾向
猫は室内飼いが増えた一方で、一度外に出ると見つけにくい動物です。物陰に隠れて静かに移動するため、飼い主が必死に探しても「すぐ近くにいるのに見つからない」ケースが少なくありません。
さらに現実として、自治体に収容された猫は飼い主へ返還される数がとても少ないことがデータにも表れています。直近の環境省統計(令和5年度=2023/4/1〜2024/3/31)では、猫の引取り数は 25,224頭ある一方、返還は 226頭にとどまっています。環境省
「見つかったとしても、飼い主に連絡が届かない」
──これが起きてしまう理由はシンプルで、連絡先が分からない/すぐ連絡できる窓口がないからです。
万が一に備えて大切なのは、迷子になった瞬間に「見つけた人が迷わず連絡できる導線」を用意しておくこと。
迷子わんにゃん連絡隊は、迷子札に個人情報ではなく受付窓口を載せ、
見つけた人と飼い主をスムーズにつなぎます。
GPS電池切れやアプリ操作の壁に左右されず、“人と人でつなぐ”仕組みで再会の確率を上げるためのサービスです。
個人情報を書かない安心のプレート
センターの電話番号を記載
IDは迷子札の裏に記載
24時間365日つながる安心
見つけた人からの連絡
迷子になった飼い主さんからの連絡をサポートセンターが受け付けて迅速につなぎます
加入者のコミュニティ
善意の第三者の連絡を待つだけでなく、 会員ネットワークDB(データベース)で地域の加入者に連絡 × SNS拡散、発見の確率とスピードを上げます
月2回の"愛犬・愛猫ファミリー通信
役立つ情報を月2回配信します。また、専門化を招いたイベント情報や、楽しいイベント情報開催のご案内を任意でお送りします
他サービス比較
マイクロチップで迷子はカバーできないの?
日本では、2022年6月1日から 環境省 の登録制度に基づき、ブリーダーやペットショップが販売する犬・猫にはマイクロチップの装着と登録が義務になっています。ただし、マイクロチップはあくまで 「ID番号」のみを記録するもので、位置追跡(GPS)機能は持ちません。
課題/検討すべき点
- 外側では見えない
- 専用リーダーがないと読み取りできない
- 保健所や動物病院に連れて行かない限り機能しない(迷子を見つけても連絡に負担)
- 全ての動物病院がリーダーをもっている訳ではない(「全体の動物病院のうち、約45%がマイクロチップリーダーを持つ」「全国では小動物病院のうち約20〜25%がリーダーを持つ」※推定値
- 位置情報は取得できない
マイクロチップ自体には「位置追跡」機能はありません。体内に埋め込み、「この個体の識別番号」が分かるだけです。
マイクロチップは、「この犬は誰の飼い犬です/所有者登録された?」という「識別番号+データベース照合」であって、迷子になったペットをGPSのように“追跡する”仕組みではありません。
GPSはどうだろう?
GPSの最大のメリットは、現在位置を追跡できるところが最大のメリットです。ただし充電が切れてしまっていると機能しません。また、実際に迷子になった時に、専用アプリを開く→ログイン→操作して現在地を確認、とアプリが使える人でないと使えないという問題も残ります。
課題/充電問題…
- 飼い主が過信 → 電池切れ
- 小型犬や猫では重さ/負担問題
- 毎回充電が手間
- 週に1回以上は充電が必要な機種が多く、忘れると機能しない
- 月額不要の製品もあるが、LTEなど通信機能付きの高機能モデルは継続コストがかかる。
※LTE(携帯電話の電波を使う)スマホアプリに位置情報が届く
| 機器・使い方の種類 | 典型的なバッテリー持ち / 充電頻度 |
|---|---|
| 普通のペット用GPS/首輪型(標準モデル) | 3〜7日ごとに充電。日常使いだと「週1回」が目安。 |
| 中〜高性能モデル(省電力モードあり/更新頻度を落とした運用) | 約2週間〜4週間使えるモデルもあり。 |
| ハイエンドモデル/Wi-Fi等利用で自宅にいる時間が長い環境 | 最大で約3ヶ月のバッテリー寿命を謳う機器も報告あり(ただし“省電力設定”かつ“活動が少ない犬”など条件付き) |
| GPS+活動量モニタなど常時稼働する機能を使う場合 | 更新頻度が上がるため、短くて 数日〜1週間程度になることが多いやう。 |
なぜ「充電頻度に差が出る」のか?
充電の目安
- 普段散歩メインで、外歩きもある普通の犬 → 週に1回〜10日に1回充電
- 散歩少なめ/室内多め/省電力モード設定→ 2〜4週間に1回で十分
ただし “常にGPSオン・リアルタイム追跡モード” を使うなら、数日で充電が必要になる機器も多い。
Blootooth付迷子札は?
Bluetooth迷子札は、ボタン電池で長持ちなのが便利ですが、近くにいる場合の“補助的な確認”には便利ですが、離れた場所での追跡には向いていません。
知らない人も意外と多いのですが、Bloothが届く最大距離は100mです。
実際のBluetooth迷子札の現実
- 見通しの良い屋外:約30~50m
- 家の中の壁あり:約5m~10m
- 建物・車・人混み:数m~10m
アプリ操作が必要である事、近距離仕様がBlootoothの限界と言えます。
会員料金(飼い主)
会員加入時(迷子札代金+入会金)
3300円
会員費
360円/月額
会員費の360円は継続課金となります
(決済日起算で1か月単位)
解約はいつでも可能です
表示価格は税込みです
無料会員(捜索サポーター/見守り協力隊)
迷子発生時に、SNSなどで情報拡散をお手伝いいただく「見守り協力者」の方も募集しています。
飼い主以外の方も、できる範囲でご参加いただけます。
-
迷子情報のSNS拡散協力の依頼
-
近隣エリアでの迷子情報共有
-
再会ストーリーなどの配信
にご協力いただける方、是非ご参加ください!
サービス内容

センター緊急連絡先記載の迷子札
・迷子札にサービスセンター電話番号を記載
・個人情報を書かない安心
24時間365日対応の窓口
・24時間365日サービスセンター窓口が対応
・夜でも祭日でもいつでもつながる安心
地域の加入者だけに“緊急通知”
・公式LINE× 地域別データベース
・地域の加入者も味方になる安心
善意の連絡を待つだけでなく、会員同士のネットワークとSNSを活用した情報拡散を行っています。
SNSを利用されている飼い主さまは、
ご自身の投稿URLをお知らせいただくだけ。
SNSを使っていない場合でも、当社の公式アカウントから迷子情報を投稿し、会員の皆さまに拡散のご協力をお願いしています。

愛犬・愛猫ファミリー通信
- 役立つ情報を月2回配信
- 専門化を招いたイベント情報
- 楽しいイベント情報開催のご案内
(犬が迷子になる本当の理由
迷子時にやるべき3つの行動
しつけ・健康・フードの専門情報等)
例)首輪にセット
例)胴輪にセット
シリコンゴムの伸縮により通せるものには装着可能
お申込みの流れ(3分)
申込(公式LINE)
公式LINEを友達追加して、フォーム入力
(お名前、連絡先、ペットのお名前・特徴など)
決済
自動返信がLINEに届きますので、迷子札のサイズを選び、レーザー刻印する内容を入力⇒決済
迷子札と会員カードをお届け
刻印した迷子札と会員カードを郵送でお届け致します。(到着目安:1週間)
お申込み方法は複数ご用意しています。
LINE公式アカウントでのご案内をおすすめしていますが、他の方法をご希望の方はお問い合わせください。
F.A.Q.
Q. 迷子札をなくしてしまいました
A.
迷子札を紛失された場合は、**再発行用の迷子札**を、SHOPよりご購入ください。
同じ会員情報で引き続きご利用いただけます。
Q. 迷子札のサイズが合うか心配です
A.
迷子札は複数のサイズをご用意しております。
また、首輪に取り付けるための調整用ゴム輪が付属しており、さまざまな首輪サイズに対応可能です。
小型犬・大型犬いずれにも配慮した設計となっています。
Q. 本当にいつでも連絡できますか?
A.
はい。ご加入後、
-
迷子札
-
会員カード(迷子専用ダイヤル・会員ID記載)
を郵送でお届けします。
迷子専用ダイヤルは、24時間365日、サポートセンターが対応しています。
Q. 公式LINEは24時間365日対応していますか?
A.
公式LINEは緊急連絡用ではありません。
迷子が発生した際は、まず迷子専用ダイヤルへお電話ください。
LINEは、情報共有やご案内などの補助的な連絡手段としてご利用いただけます。
Q. 退会方法を教えてください
A.
退会をご希望の場合は、解約申請フォームよりお手続きをお願いいたします。
詳細な流れや注意点は、解約申請フォーム内にてご案内しております。
Q. マイクロチップやGPSがあれば、このサービスは不要ですか?
A.
マイクロチップやGPSは有効な手段ですが、
-
読み取り機器が近くにない
-
電池切れ・操作が必要
といった課題もあります。
迷子わんにゃん連絡隊は、電池や操作を必要とせず、人と人をつなぐ仕組みとして、これらを補完するサービスです。
Q. 迷子の発見や返還は保証されますか?
A.
本サービスは、迷子発生時の連絡受付および情報共有を目的とした会員制サービスです。
迷子の発見・保護・返還を保証するものではありません。
ただし、迅速な連絡と情報共有により、再会の可能性を高めることを目指しています。
Q. どんな人に向いているサービスですか?
A.
-
個人情報を迷子札に直接記載したくない方
-
電池切れや操作が不安な方
-
もしもの時に「つながる窓口」が欲しい方
このような方に特におすすめです。
Q. LINEが使えない場合でも利用できますか?
A.
本サービスは、公式LINEを通じて
会員登録、迷子発生時の迅速な連絡や各種ご案内、重要なお知らせを行う設計となっております。
なお、LINEをご利用でない方は、メールでのご案内も可能です。
スムーズなご案内のため、LINE公式アカウントでのご連絡をおすすめしています。
Q. 迷子札に個人情報は書かれていますか?
A.
迷子札の表面には、飼い主様の個人情報(住所・電話番号など)は一切記載されません。
表面に記載されているのは、ペットのお名前と迷子専用ダイヤルのみです。
また、迷子札の裏面には会員IDをレーザー刻印しています。
この会員IDにより、当社が会員情報を正確に確認し、発見者の方と飼い主様を迅速につなぐことができます。
飼い主様の個人情報は、当社にて適切に管理し、迷子発生時など必要な場合にのみ使用されますのでご安心ください。
お客さまの声
正直、GPSやアプリは操作が難しそうで不安でした。
迷子札に書いてある番号に電話するだけ、という仕組みがとても分かりやすくて助かっています。
こういう“アナログでも使える安心感”はありがたいですね。
まだ子犬で、外の音や環境に慣れていないので心配でした。
この迷子札を付けてから、お散歩や外出のときの不安が少し減った気がします。
「もしも」の備えがあるだけで、気持ちが全然違います。
安全な場所ではリードを外してあげたいと思うこともあります。万が一のときに、すぐ連絡がつく仕組みがあるのは心強いですね。
迷子札に自分の電話番号を書くことに、正直少し抵抗がありました。同じように不安を感じる人には、とてもやさしい設計だと思います。
家族が高齢で、スマホ操作が得意ではありません。
迷子札を見た人が電話するだけ、という仕組みは家族みんなが理解しやすくて助かっています。
GPSも検討しましたが、充電や操作が続くか不安でした。こちらは電池も操作もいらないので、補助的な安心として使っています。
まだ迷子になったことはありませんが、
「使わないまま終わる」のが一番いいサービスだと思っています。
迷子わんにゃん連絡隊CMソング


